2007年08月09日

現地でのスタッフは中国人?それとも日本人がいい?

▼中国人ガイドと日本人ガイドがWでサポート
 (写真は上海の豫園)

CIMG0406.jpg

少し前まで義烏(YIWU・イーウー)では個人では小ロットでの取引は出来ませんでしたが、
現在は可能なサプライヤーが多くなってきました。

毎日約16万人以上のバイヤーが取引してます。

日本からのバイヤーはまだ少なく、チャンスが掴みやすいです。

新しいビジネスチャンス!そこに目をつけました。


現地では2〜4名で1人の通訳をつけるのが一般的です。

商品によっては1個からサンプルとして買うことができます。


必ず大きめのスーツケースを現地で買うといいでしょう。

義烏(YIWU・イーウー)では80元〜あります。

中国の違いは言葉だけではありません。

中国語を理解できても中国人・日本人の心理が理解出来なければ取引は上手く行きません。

特に義烏(YIWU・イーウー)での仕入れを
本格的に行なうとなると尚更です。


私は現地在住の日本人スタッフさんに手伝ってもらってます。

発送・入金・交渉とすべて上手くいってます。

日本人・中国人のスタッフがいますので、安心です。
posted by garkunroborobo at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕入れについて
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/4958850

この記事へのトラックバック